【ソニー】こんな状態になってるのはここ最近の歴代社長がバカだっただけだろ?【6758】 

  • スポンサード リンク

    【株】速報3銘柄を配信中

    注目トレンド3銘柄から急騰予報【無料】登録後の銘柄情報に大注目
  • スポンサード リンク

    ストップ高に続き連日の急騰

    5月19日提供のリミックスポイント<3825>が株価5.9倍超達成!!次に急騰が期待出来る銘柄【※※※※】は!?

出井伸之
1: 海江田三郎 ★ 2016/07/07(木) 12:17:01.93 ID:CAP_USER
 1999年にAIBOを世に出し、2006年にロボット事業から撤退したソニーが、同分野に再参入する。どのようなロボットを出すのか期待は高まる一方だが、「撤退から10年」の後遺症は重い。この分野でソニーは巻き返せるか。

「やはりあの時、完全にロボットの研究開発をやめてしまったのは旧経営陣のミスだった、と今の経営陣が認めたということでしょうかね。
『なぜAIBOやQRIOといったロボット事業から撤退してしまったのか』という、ソニーOBの方々の批判は正しかったということです」――(「オレの愛したソニー」)。

 ソニーが業績不振を理由にロボット事業から撤退したのは2006年。あれから10年が経過した2016年6月29日、経営方針説明会で平井一夫社長兼CEOは、ロボット事業へ再び参入すると明らかにした。その感想をソニーの若手エンジニアに聞くと、冒頭のような率直な意見を吐露してくれた。

 ソニーは「新規事業創出部」と呼ばれる部署を2014年に設立し、既存事業にとらわれない新しい事業を生みだす取り組みを開始している。実際にスマートロックや学習リモコンなどの新製品が同部門で開発されてきたが、やはり現場では「ロボットをもう一度やるべきではないか」という意見が出ていたという。

 今年度の経営方針説明会において、平井社長がロボット関連で明らかにしたのは以下の6つだ。

心のつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となるロボットの開発に着手している

家庭生活を豊かにするだけでなく、製造工程や物流分野への応用も考える

5月に出資したベンチャー企業、米コジタイのAI(人工知能)技術を活用する

4月にロボットの事業化に向けた組織を立ち上げた

感動体験をもたらす新しいビジネスモデルを提案することを目指すが、商品化のメドは適切な時期がきたら発表する

必要な技術、人材には積極的に投資するため「ソニーイノベーションファンド」と呼ぶベンチャーファンドを7月に設立し、投資の成功確率を高めていく

 5月にAIベンチャーのコジタイへ出資することをソニーが発表していた時点で、ロボット分野への応用が視野に入っていることを関係者から聞いていたので、平井社長の今回の説明に大きな驚きはなかった。一つ気になったのが、上記6点の説明を聞き、ソニーのただならぬ“焦り”を感じたことである。

ソニーの“焦り”の正体とは
 リストラによる業績回復という数字上の復活だけでなく、「斬新な製品を生み出すソニーが復活する」という象徴として、ロボット事業への再参入に言及した意図はよく理解できた。

 「心のつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となるロボット」という平井社長の説明を聞く限りでは、メーンで開発しようとしているのは、いわゆる「コミュニケーションロボット」と呼ばれる、一般消費者向けのロボットなのだろう。

 その一方で、平井社長は「製造工程や物流分野への応用も考える」という。これは、同じロボット分野とはいえ、BtoCのコミュニケーションロボットとはかなり異なる機能や信頼性が求められるBtoB向け。全方位的に多様な用途のロボットを幅広く手掛けたいということなのだろうか。国内外でロボットとAIブームが起こっている足元の状況も踏まえ、「ソニーらしさ」を取り戻すための象徴的事業として再参入の表明となったようだ。

 したがって、「この分野における今のソニーの実力で、どのようなロボットを作れるのか、作るべきなのか」という肝心の議論は、あまり煮詰まっているようには思えなかった。おそらく、「もう少し準備したかったが、このタイミングでロボット再参入を打ち出しておかないと、もうキャッチアップできない」という“焦り”が、この日の説明に透けていたのかもしれない。

 ソニー関係者に内情を聞くと、以下のように説明してくれた。「大きな予算と100人以上のエンジニアを投入して1種類のロボットを作っていたAIBOやQRIO時代の開発体制とは異なり、用途別に複数種類のロボットを低コストでスピード感を持って作り、実際に当たったものをさらに伸ばしていくようなやり方になるだろう。みな口に出しては言わないが、日々感じるのは、やはりロボットの研究開発をやめてしまったツケは大きいということだ」。



2: 海江田三郎 ★ 2016/07/07(木) 12:17:09.64 ID:CAP_USER
 平井社長が、ロボット事業で目指す規模感や製品化のメドを公言できなかったのは当然で、まだ本格的な取り組みはこれから。既に現場は、厳しい現実にぶち当たっているようだ。専門家の意見はどうなのか。ソニーのロボット再参入について、コンサルタントやベンチャー関係者に、感想を聞いてみた。

「発想が甘い」とロボットコンサルタントは指摘
 「10年ぶりの再参入という“後発”にも関わらず、一番儲からなそうな妙なところに手を出そうとしているな、という印象」と語ったのは、ロボット関連のあるコンサルタント。大手からベンチャーまで、多くの企業がロボットやAI事業への参入で同氏の元を訪れているが、まずアドバイスするのは、「用途があいまいなコミュニケーションロボットは過去、どの企業もビジネスとして失敗し、事業化が難しい」ということだという。

 生活が寂しい人向けの対話用や、対話を通じてのネット検索などの用途を考えてこの分野のロボットを開発した企業は過去に複数社いたがいずれの企業もビジネスとして成功していないと指摘する。「結局は、こういうコミュニケーションロボットに数万円とか、10万円以上の金額を払う消費者はいないということが証明されている。過去にこの分野のロボット開発を目指して失敗した企業は死屍累々。実はソニーもその一社のはず。AIBOで利益を出すことができず撤退した経験から、一体何を学んだのだろうか」(同氏)。

 コミュニケーションロボットに加え、製造工程や物流分野まで幅広く応用するロボットに展開したいという平井社長の説明については、「米アマゾン・ドット・コムやトヨタ自動車など幅広い分野の国内外の大手企業とベンチャーがロボット・AI分野を強化しているなかで人材獲得競争は激しくなっている。10年の空白期間を持つソニーが手広く手掛けて当てようとする発想は甘いかもしれない」(同氏)

 大手企業からの出資も受けるロボットベンチャーのある社長が指摘したのも、人材面の課題だ。「昔はAIBOで有名だったが、今のソニーはロボットやAI分野で全く存在感がない。再び参入するとはいっても、実力のある同分野のエンジニアはソニーに移ろうとは思わないだろうし、ロボットやAIを専攻している大学生や大学院生の新卒エンジニアも、腕に自信がある人ほどソニーを選ばないのでは。『AIBOをやってました』というのは昔の話で、『だから今、ソニーでロボット開発をやりたい』という人材は多くないはず」。

 外部の専門家やロボット・AIベンチャーの指摘はかくも厳しい。とはいえ、まだ希望はあるかもしれない。ソニー内部にはもしかすると、ロボット関連の研究開発を、密かに続けている部隊が残っているかもしれないからだ。

 そこで筆者は、「撤退したあと、隠れてロボット関連の研究開発が行われていた可能性はないか」と、ソニーの別の中堅エンジニアに聞いてみた。というのも、「やりたいことは、上司に隠れてやれ」という文化がソニーにあったという話を、ソニーOBから聞いていたからだ(「管理屋の跋扈でソニーからヒットが消えた」)。

 ちょうどソニーがロボット事業から撤退する直前に入社した、ソニーのある中堅エンジニアの話は興味深いものだった。同氏の入社当時のソニーでは、AIBOやQRIOだけでなく、まったく別の部署でも、ロボット関連の研究開発が同時並行で行われていたのだという。AIBOやQRIOから撤退した経緯については、責任者を務めていたソニーOBの土井利忠氏のインタビューを御覧いただきたい(「そしてソニーはロボット開発をやめた」)

 別の部署で研究が進んでいたのは、子犬型のAIBOや、二足歩行のQRIOとは大きく異なる分野のロボット。住宅内の部屋にビルトインで埋め込まれる形のロボット研究開発だったという。驚くべきことに、ロボット事業からソニーが撤退した2006年以降も、同氏が所属した研究所では、「当時としては、かなり先進的な住宅ビルトイン型ロボットの研究をこっそり進めていた」(同氏)。

3: 海江田三郎 ★ 2016/07/07(木) 12:17:13.98 ID:CAP_USER
 だが、その“秘密のプロジェクト”は突如、終焉を迎える。現場で勝手にロボット開発を続けていたことが、その頃に戦略担当をしていた役員の耳に入り、激怒されることになったのだという。この役員から直々に「ソニーはロボット事業から撤退すると発表したのに、勝手にロボットの研究をするとは何事だ。いますぐやめろ」と、トップダウンで研究開発の中止を強制されて、終わってしまったそうだ。

 その後、この部署にいた研究員の多くは、コーポレートR&D部門に2012年に設立された「ビジネスデザイン&イノベーションラボラトリ(BIL)」などに移されることになる。ここは、研究開発部門のコスト削減を進めるため、優秀だが行き場を失った研究員へ「新規事業を考えろ」というミッションを与えるために急ごしらえで作られた部署だった。

 それまで研究開発一筋できたエンジニアが、いきなり「新規事業を考えろ」というミッションを与えられても、すぐに成果が出るわけがない。優秀な研究開発陣をもてあましていたため、これらを活用する部署としてBILが作られたが、余剰人員を養うための“公共事業”と同部署は社内で揶揄されていたという。

 そんな状況で、この部署から新規事業が生まれるわけはなく、BILは具体的な成果を出すことはなく、2014年にひっそりと閉鎖された。この過程で、「現場のエンジニアが手掛けていたロボット関連の研究開発も、ほぼ途絶えてしまった」(同氏)。そして、かろうじてソニーに残留していたロボット関連のキーパーソンは活躍の場をなくし、やむなく国内外の企業へ移っていくことになった。

 ロボットとAIの走りであるAIBOを開発した企業としての伝説は残るが、「ソニーのロボット再参入」の実情は、ほぼ更地からの新規参入に近い状況にあるようだ。今後、ソニーのロボット事業が直面する現実は厳しい。同分野での優秀な人材の獲得競争が激しくなるなかで、国内外の大手企業やベンチャーに、ソニーが後発としてキャッチアップするのは容易なことではない。

 7月に立ち上げるベンチャーファンドで、どこまで効率的に投資し、ロボットやAI関連で有望な技術と人材を持つ国内外の企業と連携できるかどうかがポイントだろう。だが、世界中の大手企業が、有力なベンチャーを探しているなかで、どこまでソニーが“当たりくじ”を引けるかは未知数だ。

 このような状況と限られた社内リソースで、コミュニケーションロボットから製造工程用のロボット、物流分野向けのロボットと、幅広く手掛けていく戦略は、より困難を極めるだろう。

 悲しいことに一方では、「AIBOを開発したソニーが再参入して作るロボット」への、市場や一般消費者の期待だけは高まっている。期待値が上がっている分、それを上回る魅力と競争力のある製品を出せなければ、市場や消費者が受ける「がっかり度合い」は大きなものになる。

 筆者も20代のころ、AIBOブームをリアルタイムで見た記憶があるので、ソニーのロボット再参入については、素直に喜んでいるし、期待をしたい。だが、この10年の空白を埋めるのは容易ではなく、将来のトレンドを読めなかった過去の経営陣がもたらした後遺症は大きい。

 内部関係者から実状を聞き、外部の専門家の意見を聞く限りでは、やはり現実は厳しい。こうした懸念を振り払い、ソニーは斬新なロボットを再び世に出せるのか。10年の空白をもろともせず新たな伝説を作るのか、それとも、失われた時を埋めあわせることは難しいのか――。

 暖かく、かつ厳しい目で、その行方に注目したい。

64: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 20:36:03.10 ID:8kAYrX+Z
関係ないだろ

普段は欧米企業の選択と集中によるスピーディーなビジネス展開を褒め、日本企業の優柔不断と鈍さを批判するくせに、なんで「ソニーは儲からなくてもロボット事業を続けるべきだった」って、評価基準変わるの?

あの時のロボット事業は、撤退を決断するのに十分な状態だったし、続けていても芽が出なかったことは、ソニーから離れたロボット技術者がロボット・人工知能ベンチャーを自ら起こしたとか、現在ロボット・人工知能のメインプレイヤー企業でトップエンジニアとして評価されているという話を全く聞かないことからも明白

批判している連中は、社内政治にもビジネスにも失敗して切られた負け犬が遠吠えしているだけじゃん
 
 

66: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 01:27:10.52 ID:T5ECwKX5
>>1 のシリーズ連載読んでると、全員が出井のせいでソニーは落ちぶれたと言ってるんだよな。 

なんでそんな酷い人物が社長になれたのか、そっちの方が不思議でならない。

今の社長も能力あるとは思えないけど、少なくとも周囲に技術系の人間置いて、ワンマンにならないようにはしているな。

71: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 07:21:11.89 ID:6pcMbrHU
>>66
結局、大賀が無能だったのさ。 

大賀の日経の私の履歴書なんて、ひたすら自慢話が続く酷いものだった。

6: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:21:00.20 ID:BWrnwG0m
ソニーって、もう金融屋だろう 

今、もっとも目立っているのが、「ソニー~、損保!」 
選ばれ続けて売り上げナンバー1のようだからな

9: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:27:46.51 ID:TI5oFGu8
ソニーのは家庭用だから流行り廃りがあって商売には向かない 

所詮はオモチャ

10: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:29:01.14 ID:jvBZ8oGS
AIBOってそんなすごかったか? 

あんなテキトーにカタカタ動いてるだけじゃねえの

76: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 09:54:39.37 ID:zBYzQuH9
>>10
当時としては凄かった

14: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:40:14.35 ID:6rna0/vM
昔は面白くて大きいことをするなら大企業しか選択肢がなかったが 

いまはベンチャーがあるからな。 
ソニーでしかメリットを与えられないロボットってなんだろう。 
何かしら特化したデバイスを装備したロボットを作るくらいか?

56: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 18:33:27.68 ID:2YkcNSv2
>>14
Xperiaで設定やコミュニケーションをとるロボットとかな

21: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:48:01.70 ID:+LMwOe1r
ホンダからアシモの研究を買い取り引き継げ、アシモは研究トップが飲酒運転で捕まり解雇されてから何も進展していないから

38: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 16:49:23.37 ID:jvBZ8oGS
>>21
ホンダは福島の原発作業用で開発進めてるけどな

39: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 17:09:58.69 ID:6kD46IKq
>>38
福島の原発用はハードを回収してフィードバック出来ないから改良が難しいとか言ってたな

26: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 13:09:02.29 ID:3aYSJjMc
ロボットに軍事モードをインストールして輸出して、中国との有事の際には軍事ロボット化するなんてどうか。 

そのときは中華スマホが次々と爆発するかもしれないけど。

27: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 13:12:31.20 ID:2gwXAdSP
ロボット嫌いの中鉢が残っていたのも徹底して潰したからな。 

ソニー首になって産総研行ったけど、そこでもロボット狩りやる徹底ぶり。

34: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 14:36:16.87 ID:ZbJOKCiO
一度止めてるから信用ないよね。

まだAIBOを可愛がってるオーナーはたくさんいる。 

そういう人たちのために何かしてやるのが先だろう。

新しいロボット商売が物になるかどうかはそれからだと思う

77: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 10:26:08.03 ID:MQDxCBm2
自社開発より、ロボット会社買えばいい

78: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 10:49:07.57 ID:wwUN3gel
だからソニーが作っていたロボットなんてのはおもちゃレベルであって生活の助けにはならないってのに。 

そんなのを「失われた10年」と言われても今のソニーには痛くもないだろ。

しかしアイボやクリオの開発トップの私怨が凄まじいな。

元ソニーのインタビュー書いてたのと同じ記者だろこれ。

47: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 17:49:55.20 ID:G90VNt0v
出井が癌すぎだったろ 

怪しい外資系コンサル会社の言うがまま事業再編と欧米型人事評価システム導入した 
結果的は人材は流出し、鬱病が増えて、社内対立と足の引っ張り合いとゴマすりが激化 
イエスマンと要領が良い薄っぺらい人間が出世

70: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 07:11:54.91 ID:05ttKWUJ
>>47
あいつ、なんで今でもデカイ顔してんの?

16: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:41:42.63 ID:x3wuN0I3
老害が企業を潰す

65: 名刺は切らしておりまして 2016/07/08(金) 00:23:20.22 ID:WtcdLDeZ
ソニーはワシがぶっ壊した!
by 出丼

15: 名刺は切らしておりまして 2016/07/07(木) 12:40:31.07 ID:bAHctXjU
社長がバカそれだけ



コメントを残す

【重要】口コミ投稿に関する注意事項
下記に該当する投稿は禁止とさせて頂きます。
・個人の名誉を傷つけ誹謗中傷する書き込み
・事実誤認ととれる内容の書き込み
・客観的事実に基づいていない内容
・有料情報の公開、メールマガジンの転載など著作権侵害並びに投資情報サイトの営業を妨害する書き込み
これまで何度も上記の書き込みに関する注意事項を掲載して参りましたが、特定のIPアドレスからの個別中傷、複数の投資サイトへの同時書き込みなどが見られます
対策措置として、今後上記注意事項に該当する書き込みを行った投稿者に関しまして、書き込みをブロックさせて頂きます
尚、書き込みを行った時点でこの注意事項に了承してものとさせて頂きます。


投資顧問アクセス数ランキング

あなたにオススメ

【セブン&アイ】セブンイレブンで「朝セブン」なるコーヒーとパンのセット販売を実施すると発表【3382】
【Apple】iPhone8、初回出荷分が全モデル完売!売れすぎなのか、品薄商法mなのか?【iPhone】
【SUBARU】日産に続きスバルも無資格検査!!【7270】
【将棋】佐藤天彦名人、AIのポナンザに敗北!人間はAIに勝てないことが確認された…【人工知能】
【電通死亡】テレビCMをなくしたボンカレーの売り上げが増加中の秘密とは?【4578】
【NEC】2017年3月期通期の連結純利益が前期比74%減の200億円になる 見通し【6701】
【三菱重工業】三菱航空機「MRJ」が初の注文キャンセルか【7011】
【浜田内閣官房参与】「国債引き受けなど制度としてのヘリコプター・マネーの導入はインフレに対する歯止めがなくなるので反対」(白目)
【EV】中国の電気自動車メーカー 米で電動バス 年1500台生産へ【量産】
【ファミマ】チョコが分厚い!ファミマ限定のチョコバナナアイスバーがパッキパキでウマい!【8028】
【壱番屋】「私は孤児院育ち、雑草を食べて暮らしてた」「他人に頼らず、迷惑をかけず、一人でコツコツ生きていこう」【7630】
【東電】借金した結果、大変な事になりました……【9501】
三井住友銀行頭取が日銀のマイナス金利深掘りに必至に抵抗しててワロタwwwww
【KDDI】タフネススマホ「TORQUE G03」6月下旬発売!!【9433】
【朗報】俺達の任天堂が華麗に復活!世界中でポケモン現象が再来だぞ!!【7974】

このページの先頭へ