常勝株ジャーナルのアナリスト情報

藤井英敏

藤井英敏氏について

藤井英敏

元フィスコ執行役員として活躍したIPOに精通する数少ないマーケットアナリスト。

日興證券(現SMBC日興証券)に入社後、フィスコの執行役員としてフィスコを代表するマーケット・アナリストとして活躍。そして、フィスコのIPOを経験したことで、自身のIPO経験を活かせる希少なマーケット・アナリストとして、数々の雑誌やメディアで活躍の場を広げています。

20年以上も、金融情報配信サービスに携わるベテランということも有り、東証一部の大型株だけでなく、新興市場の超小型株やIPOまで幅広く精通し、同時に先物・オプション市場についても詳しい。また、自身が経験し培った株式の知恵をわかりやすく、ユーザーに届けることをモットーにし、自身でもカブ知恵(kabutie.jp)という投資情報サイトを運営しています。

常勝株ジャーナルとは

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    常勝株ジャーナル

    株式会社G&Dアドヴァイザーズが運営する中堅投資顧問

    市場の動きは日々刻々と変化します。だからこそ“今この瞬間、市場の注目は何なのか”“どのセクター、どの銘柄に資金が流れ込んでいるのか”、逆に“売り崩されているのは何か”等々、市場の生の情報が非常に重要となります。当社ではそのような市場の生の声は勿論、市場の裏まで知り尽くす人脈など、量・質ともに他を圧倒する情報力を元に独自のノウハウを駆使した上で最高水準の情報をお届けします。

    また、市場では「噂話」をはじめ様々な情報が日々溢れており、その溢れる情報の中から【本物の情報】を見極める目も非常に重要となります。事実、思惑だけで株価が動くケースも往々にしてあり、時には事実関係以上に“その話が株価に影響を及ぼすか”という観点が重要となる場合もあり、数値や指標等で表せないものも存在しますが、当社では長年培ってきた“プロの目”と“独自ノウハウ”を元に本物の情報を見極め厳選してお届けし、これまでも高いパフォーマンスを積み重ねてきています。

※なお、藤井英敏氏は、あくまでコラムを寄稿している立場のため、藤井氏が推奨する銘柄を常勝株ジャーナルで直接購入できるわけではありませんので、ご注意ください。

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